新しい技に挑戦させたいが、キッカーでの着地失敗は怪我に直結する。
コーチも選手も「もう1回飛びたい」と思っても、リスクが頭をよぎる。
BAGJUMP®エアバッグが着地の衝撃を吸収。失敗しても安全な状態を作ることで、選手が躊躇なく次のジャンプに挑戦できます。
スキー・スノーボードのジャンプ練習に、着地の安全を。BAGJUMP®エアバッグが、選手の挑戦と施設の集客力を支えます。
スキー場 / スノーパーク / オフトレ施設の運営者様へ
施設運営の現場で感じている課題に、BAGJUMP®がどう応えるか。1つずつお伝えします。
新しい技に挑戦させたいが、キッカーでの着地失敗は怪我に直結する。
コーチも選手も「もう1回飛びたい」と思っても、リスクが頭をよぎる。
BAGJUMP®エアバッグが着地の衝撃を吸収。失敗しても安全な状態を作ることで、選手が躊躇なく次のジャンプに挑戦できます。
1回のジャンプにリフト乗車・移動・準備の時間がかかり、練習時間に対して飛べる回数が少ない。
限られた練習時間で、技の習得が進まない。
エアバッグへの着地ならすぐに立ち上がって次のジャンプへ。同じ時間で反復回数を大幅に増やせます。
着地のリスクが高く、初心者やジュニア選手がジャンプに挑戦できない。ジャンプ系コンテンツの利用者層が限られてしまう。
ジャンプに興味はあっても「怖い」が先に立つ。その結果、利用者が上級者に偏る。
エアバッグが着地の恐怖を取り除き、初心者やジュニアもジャンプ体験に参加できるようになります。スキースクールのプログラムにも組み込めます。
冬季以外はリフトや施設が遊休状態。維持コストだけがかかり、通年での収益確保が難しい。
雪がないシーズンにも、施設を活かす方法がほしい。
同じBAGJUMP®エアバッグを夏はバイクジャンプ・フリードロップに転用。1台で冬も夏も稼働させることで、施設の通年収益に貢献します。
施設の規模や条件に合わせた提案が可能です。まずはカタログで製品ラインナップと導入事例をご確認ください。
キッカーからのジャンプ、エアリアル、モーグルのエア練習。プロのオフトレから初心者の技習得まで対応。
着地の恐怖を取り除き、初めてのジャンプ体験を提供。スキースクールのプログラムに組み込める。
ファミリー層向けの手軽なサブコンテンツ。冬季の集客力を底上げ。
冬と同じエアバッグを夏季に転用。オフシーズンの新しい収益源。
リゾートロゴ露出+SNS拡散を促す集客装置。大会やデモイベントでの安全対策にも。
同じ"エアバッグ"でも、安全性・耐久性・運用性は製品によって大きく異なります。BAGJUMP®が世界のスキーリゾートに選ばれ続ける理由があります。
国際認証機関テュフ・ラインランドによる認証済み。ASTM・BSI・IATP基準の策定にも協力。「安全」を謳うだけでなく、第三者が証明している。

スキーリゾート、テーマパーク、スポーツスクール、体操施設に導入。この実績から得たノウハウが、製品の改良と安全性向上に反映されている。
ドイツHEYtex®社と共同開発したエアバッグ専用素材。シーズン中ずっとスキーエッジの着地に耐える引張強度。山の中での修理や溶着が不要。
エアバッグ本体は軽量で耐候性の高い専用素材。山上への搬送コストと人員を抑えられる。他社の重いエアバッグとの差が、設置の現場で実感できる。
世界トップクラスのスポーツブランド・イベントとパートナーシップ。プロアスリートのトレーニングで実証された信頼性。
はい。同じエアバッグを夏はバイク、フリードロップ、チュービングなどに転用できます。冬季のジャンプ練習用として導入し、通年で活用している施設が多数あります。
BAGJUMP®はスキーエッジの着地に耐えるTopsheets®を採用しています。ドイツHEYtex®社と共同開発した独自素材で、シーズン中の修理が不要な耐久性です。
軽量リップストップ素材を採用し、搬送に必要な人数とコストを抑えています。設置方法のレクチャーも含めてサポートします。
施設の条件・シーズン計画をお知らせいただければ、夏冬両対応の導入プランをご提案します。まずはカタログで全ラインナップをご覧ください。